FixNo. |
更新日 |
対象製品 |
内容 |
23 |
2009/07/15 |
Pr2 |
「パスワード型プロテクト」
PK2Initialize関数を修正した。 |
22 |
2008/03/21 |
Pr2 |
「ネットワーク型プロテクト」
Gigabit Ethernet Controllerが実装されているPCでは他のPCの情報が取得できない場合があった。また、Macアドレスが誤って送信されていた。 |
21 |
2008/03/05 |
Pr2 |
「パスワード型プロテクト」
PC識別条件に"ネットワークカード"を設定したアプリケショーンを外付けネットワークカード(USB接続など)を装着したPCで実行してプロテクトを解除し、その後で外付けネットワークカードを外すとPK2QueryProtect関数の戻り値が1になる場合があった。 |
20 |
2007/03/16 |
Pr2 |
「パスワード型プロテクト」
PC識別条件に"ネットワークカード"を設定したアプリケショーンをネットワークカードのないPCで実行するとPK2QueryProtect関数の戻り値が7になった。 |
19 |
2007/01/23 |
Pr2 |
FixNo.17で追加した関数において使用回数および使用日数によるプロテクトに対応した。 |
18 |
2006/08/08 |
Pr2 |
SetProtect.exeの改良。プロテクト情報保存時にプロテクト情報保持ファイルのタイムスタンプを更新するようにした。 |
17 |
2006/07/25 |
Pr2 |
「パスワード型プロテクト」
3つの関数を追加した。これにより、パスワードの有効期限ありの場合において期限が切れる前にPcIDを取得できるようになった(パスワードの発行も可)。 |
16 |
2005/08/11 |
Pr2 |
「パスワード型プロテクト」
プロテクト情報設定ツールでPC識別条件を乱数情報のみとした場合、正しく動作しないことがあった。 |
15 |
2004/06/18 |
Pr2 |
「パスワード型プロテクト」
プロテクト情報設定ツールでネットワークカードを有効にした場合、まれにMacアドレスが取得できないことがあった。 |
14 |
2004/04/14 |
Pr2 |
「ネットワーク型プロテクト」
1.作成したアプリケーションのフォームを最小化して元に戻したり、デスクトップテーマを切り替えたりするとメッセージが残ったままになった。
2.ネットワーク全体のドメインやワークグループの数が多いと、エラーが発生した。 |
13 |
2004/01/20 |
Pr2 |
パスワードの有効期限ありでプロテクトをかけ、パスワードを発行した後でアプリケーションを実行し、残りの使用回数や使用日数が0になった段階で、初期状態のプロテクト情報保持ファイルを上書きすると、正しく動作しない場合があった。 |
12 |
2003/06/02 |
Pr2 |
パスワードの有効期限ありでプロテクトをかけ、パスワードを発行した後でアプリケーションを実行し、使用回数や使用日数などが減った段階で、初期状態のプロテクト情報保持ファイルを上書きすると、前回の情報(残り回数や日数など)を問い合わせしていなかった。 |
11 |
2002/11/21 |
Pr2 |
FixNo.10のDdScm.exe(タイムスタンプが2002/10/09)を/iオプションで実行すると環境により登録に失敗する場合があった。 |
10 |
2002/10/10 |
Pr2 |
DdScm.exeにオプション機能を追加し(/a,/u)、バージョンを1.0.5.1とした。 |
9 |
2002/09/02 |
Pr2 |
使用日数・使用月数・使用期限のいずれかの方法でプロテクトをかけた場合、使用日数がオーバーした後でもパスワードを入力することなく継続して使えることがあった。(一般的な使用方法では問題なし) |
8 |
2002/08/09 |
Pr2 |
SiS650/740チップセット及びIntel845チップセットを搭載したPCで実行すると正しく動作しなかった。 |
7 |
2002/05/20 |
Pr2 |
1.使用日数でプロテクトをかけ、使用日数がオーバーした後で再インストールすると、アプリケーションを起動する度にPCIDが変わることがあった。
2.PCによってはビデオカードの情報が正しく取れないことがあった。 |
6 |
2001/11/29 |
Pr2 |
プロテクトをかける時のPC識別条件を「CPU・マザーボード・ビデオカード・ネットワークカードの全てが違う場合」と設定し、あるPCでパスワードを解除したアプリケーションを、4つの条件が全て異なるPCにコピーしてもPK2QueryProtectの戻り値が7にならない場合があった。 |
5 |
2001/11/26 |
Pr2 |
1.WindowsXPに対応。
2.Windows2000のProgram Filesフォルダにアプリケーションをインストールし、制限ユーザで実行するとPK2Initializeがエラー値を返す場合があった。(パスワード発行型) |
4 |
2001/10/11 |
Pr2 |
パスワードの有効期限をありにしてプロテクトをかけると、パスワードを発行してもプロテクトが解除されない場合があった。(パスワードを発行するのが2回目以降の場合が対象) |
3 |
2001/08/17 |
Pr2 |
DdScm.exeを書き込み不可のドライブから実行するとエラーになった。 |
2 |
2001/06/08 |
Pr2 |
使用日数・使用月数・使用期限のいずれかの方法でプロテクトをかけると、一部の機能が正常に動作しないことがあった。 |
1 |
2001/04/13 |
Pr2 |
1.メールの送信が正しくできないことがあった。(ProtectKit2パスワード発行型関数DLL及びパスワード発行DLL,OCXが対象)
2.Windows95でDdScm.exeを実行するとエラーメッセージが表示された。
3.WindowsMe/2000でネットワークケーブルをはずすとMacアドレスが正常に取得できないことがあった。 |