FixNo. |
更新日 |
対象製品 |
内容 |
28 |
2003/06/27 |
Rs |
ActiveX:
ResizeFontプロパティをTrueにし、デザイン時に設定したフォームサイズで実行すると、初期表示時にフォントのサイズが少し小さくなることがあった。 |
27 |
2002/03/28 |
Rs,RsBE |
VCL:
C++Builder6をサポートした。 |
26 |
2001/12/07 |
Rs,RsBE |
VCL:
Windows95系のOSとC++Builder5の組み合わせでResizeKitのモジュールをパッケージのインストールで追加しようとするとエラーが発生することがあった。(FixNo.25が対象) |
25 |
2001/07/06 |
Rs,RsBE |
Windows2000の環境において、FormMaxHeight及びWidthプロパティ、FormMinHeight及びWidthプロパティを設定しても有効にならなかった。
ActiveX、VCL共にVer 1.20とした。
VCL:
Delphi6をサポートした。 |
25 |
2001/06/08 |
Rs |
ActiveX:
WindowsMeの環境において、プログラミングによってはフォームの表示位置がずれることがあった。 |
24 |
2000/05/11 |
Rs,RsBE |
VCL:
AlignプロパティにalNone以外が設定されていた場合に上手く動作しない場合があった。 |
23 |
2000/04/03 |
Rs,RsBE |
英語版Windows98/2000上での動作及び開発をサポートした。
※サポートコンテナ
英語版C++Bulider4/5、英語版Delphi4/5、英語版VisualBasic6.0
(Windows98/2000のOSの言語種類を自動判別します。開発時は日本語または英語のプロパティページなどを表示します。ただし,ヘルプなどは従来通り日本語のみとなっております。)
VCL:
C++Builder5をサポートした。 |
22 |
2000/02/23 |
Rs |
ActiveX:
PictureBoxのScaleModeを考慮するようにした。 |
21 |
1999/12/07 |
Rs |
ActiveX:
FixNo.20をダウンロードして、自己解凍EXEを実行するとOCXファイルの名称がおかしくなっていた。 |
20 |
1999/12/03 |
Rs |
ActiveX:
フォームを複数表示した場合、まれにリサイズできない場合があった。 |
19 |
1999/09/17 |
Rs,RsBE |
VCL:
Delphi5をサポートした。
ActiveX、VCL共にVer 1.11とした。 |
18 |
1999/05/11 |
Rs,RsBE |
NoResizeCtlプロパティを追加した。 |
17 |
1999/03/31 |
Rs,RsBE |
VCL:
C++Builder4をサポートした。 |
16 |
1999/02/10 |
Rs |
ActiveX:
VisualBasicでForm_Terminateイベントが取得できなかった。 |
15 |
1999/01/22 |
Rs,RsBE |
VCL:
C++Builder3で、作成するプロジェクトのプロジェクトオプション−リンカの「ダイナミックRTLを使用」のチェックをはずした場合でも、RTL
DLLが必要だった。 |
14 |
1998/12/16 |
Rs,RsBE |
VCL:
C++Builder3の実行時パッケージをサポートした。
また、C++Builder3,Delphi3.x,Delphi4用のモジュールのファイル名を変更した。(C++Builder3とDelphi4のモジュールのファイル名の拡張子が同じため) |
13 |
1998/12/03 |
Rs,RsBE |
VCL:
Delphi3.x,Delphi4の実行時パッケージをサポートした。 |
12 |
1998/11/10 |
Rs,RsBE |
VCL:
フォームのBorderStyleプロパティがbsDialogまたはbsNoneの場合に、
開発環境と実行環境のフォントの大きさの違いを考慮した。 |
11 |
1998/10/30 |
Rs,RsBE |
Alignプロパティ及び開発環境と実行環境のDPIの違いを考慮した。 |
10 |
1998/10/23 |
Rs,RsBE |
リサイズ時にコントロールのAlignプロパティを考慮した。 |
9 |
1998/10/19 |
Rs,RsBE |
ValidTaskbarプロパティを追加した。 |
8 |
1998/10/06 |
Rs,RsBE |
開発環境で実行すると0割が発生することがあった。
Enabledプロパティを追加した。 |
7 |
1998/09/04 |
Rs,RsBE |
Windows98の環境で、タスクバーを非表示にした場合、フォームを最大化すると、タスクバーのサイズ分を残していた。 |
6 |
1998/08/26 |
Rs |
Windows98の環境で、タスクバーを左側縦に配置したとき、リサイズ後のフォームが少し右側に移動してしまう場合があった。 |
5 |
1998/08/24 |
Rs |
デザイン時にフォームが画面の右下からはみでた時に、プログラムを実行すると左上に表示されていた。(表示位置プロパティがデフォルトの時)
ActiveX:
上下左右にフォームを大きくした時に動作が不安定になる場合があった。 |
4 |
1998/08/07 |
Rs |
VCL版:
FixNo.2の変更時にコントロールのフォントが正しく設定されない事があった。 |
3 |
1998/08/04 |
Rs |
ResizeKitをMDI子フォームに貼り、実行した時に問題が発生した。
ActiveX:
MDI親フォームを最大化し、MDI子フォームを最大化すると表示が乱れる。
VCL:
MDI子フォームを最大化して、新たにMDI子フォームを開くと最大化していたフォームのサイズが小さくなる。 |
2 |
1998/07/16 |
Rs |
開発環境と実行環境のDPIの違いが考慮されていなかった。たとえば、同じ解像度でも大きなフォント/小さなフォントの設定が異なればフォーム上のコントロールの再配置が乱れる場合があった。 |
1 |
1998/06/08 |
Rs |
VCL版:浮動小数点エラー(0割)が発生する事があった。 |