| QNo. |
Q.質問 |
日付 |
| 29 |
Q.デジタル署名に対応していますか? |
2008/03/05 |
| 28 |
Q.Windows
Vistaには対応していますか? |
2007/01/11 |
| 27 |
Q.複数のビデオカードが搭載されたPCで運用できますか? |
2007/01/11 |
| 26 |
Q.Windows XP
Professional x64 Editionには対応していますか? |
2005/10/31 |
| 25 |
Q.Visual Studio .NETには対応していますか? |
2004/05/25 |
| 24 |
Q.PK2QueryProtectの戻り値が7になるのですが、これはどのような場合でしょうか? |
2003/07/03 |
| 23 |
Q.AccessなどのVBAで利用できますか? |
2003/05/26 |
| 22 |
Q.複数のCPUや複数のネットワークカードが搭載されたPCで運用できますか? |
2003/02/17 |
| 21 |
Q.PK2QueryProtectの戻り値が12になるのですが、これはどのような場合でしょうか? |
2003/02/17 |
| 20 |
Q.パスワード型プロテクトを組み込んだアプリケーションをスタートアップで実行すると正しく動作しないのですが? |
2002/12/25 |
| 19 |
Q.タイムスタンプが2002/10/09のDdScm.exeを/iオプションで実行すると登録に失敗する場合があるのですが? |
2002/11/21 |
| 18 |
Q.パスワード型プロテクトとネットワーク型プロテクトを一つの実行プログラム(EXE)で行いたいのですが可能ですか? |
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| 17 |
Q.パスワード型プロテクトを組み込んだアプリケーションをSiS650/740チップセット及びIntel845チップセットを搭載したPCで実行すると正しく動作しないのですが? |
2002/08/09 |
| 16 |
Q.パスワード型プロテクト及びネットワーク型プロテクトを組み込んだアプリケーションを開発環境から実行すると上手くいかないのですが?(デバッグしたいのですが・・・) |
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| 15 |
Q.ネットワーク型プロテクトにおける適用範囲はどこまででしょうか? |
|
| 14 |
Q.Windows2000のProgram
Filesフォルダにアプリケーションをインストールし、制限ユーザで実行するとPK2Initializeの戻り値が2になります。どうしてでしょうか? |
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| 13 |
Q.使用回数(使用日数)によるプロテクトをかけたにも関わらず、アプリケーションを実行しても残りの使用回数(使用日数)が減りません。どうしてでしょうか? |
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| 12 |
Q.2001/11/26(更新履歴のFixNo.5)以降のモジュール(DdScm.exe及びProFunc.dll)を使用してアプリケーションを実行したところ、PK2Initializeの戻り値が3になってしまいます。それ以前のモジュールを使用した場合には正常に動作するのに、どうしてでしょうか? |
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| 11 |
Q.一つの実行プログラム(EXE)に複数のプロテクト(たとえば使用回数と使用日数)をかけられますか? |
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| 10 |
Q.DLLファイルにプロテクトをかけられますか? |
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| 9 |
Q.WindowsXPで使用できますか? |
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| 8 |
Q.パスワード型DLL関数を使用してアプリケーションを作成し、アプリケーションをショートカットに登録しました。その後でそのショートカットに任意のファイルをドラッグ&ドロップすると、PK2Initializeの戻り値が1になります。どうすればいいでしょうか? |
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| 7 |
Q.再配布禁止ファイルはありますか? |
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| 6 |
Q.独自にPcIDを設定しようとすると失敗するのですが? |
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| 5 |
Q.ProtectKit2のパスワード型DLL関数を使用してアプリケーションを作成したのですが、PK2Initializeの戻り値が0以外(エラー)になります。 |
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| 4 |
Q.ProtectKit2を使用して作成した体験版をユーザがインストールし、試用期間が過ぎるまで使用した後でアンインストールを行い、再度同じ体験版をインストールした場合に使用できないようにするにはどうすればいいですか? |
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| 3 |
Q.CD-ROMなどのメディアにプロテクトをかけることができますか? |
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| 2 |
Q.市販もしくは開発環境に付属のインストーラを使用してイントールプログラムを作成し、そのプログラムにプロテクトをかけてインストール可能なPCを制限できますか? |
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| 1 |
Q.プロテクト情報設定ツール(パスワード発行型)を使用して、プロテクトファイルに製品に付属のProInfo.dllを設定するとロックワードの入力を求めてくるのですが、何を入力すればよいのですか? |
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QNo. |
Q.質問 |
日付 |
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A.回答 |
29
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Q.デジタル署名に対応していますか? |
2008/03/05 |
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A.パスワード型プロテクト/ネットワーク型プロテクトとも対応しておりません。デジタル署名に対応したProtectKit2.5をご検討ください。 |
28
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Q.Windows
Vistaには対応していますか? |
2007/01/11 |
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A.
パスワード型プロテクト
申し訳ございませんが、対応しておりません(2007年1月現在)。
ネットワーク型プロテクト
対応しています。 |
27
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Q.複数のビデオカードが搭載されたPCで運用できますか? |
2007/01/11 |
|
A.
パスワード型プロテクト
PC識別条件からビデオカードを除いた形であれば可能です。
ネットワーク型プロテクト
運用可能です。 |
26
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Q.Windows XP
Professional x64 Editionには対応していますか? |
2005/10/31 |
|
A.
パスワード型プロテクト
申し訳ございませんが、64ビット環境には対応しておりません。
ネットワーク型プロテクト
64ビット環境での開発はできませんが、32ビットアプリケーションとして運用することができます。 |
25
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Q.Visual Studio .NETには対応していますか? |
2004/05/25 |
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A.マネージドコードには対応しておりませんが、VC++.NETのMFCやWin32アプリケーションであれば利用可能です。 |
24
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Q.PK2QueryProtectの戻り値が7になるのですが、これはどのような場合でしょうか? |
2003/07/03 |
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A.下記の2点が考えられます。
1.正常に動作しているPCから該当ファイル(EXEなど)をコピーして、別のPCで実行した。
2.プロテクト情報設定ツールを使用してプロテクト情報を設定し、設定したPCで1度以上実行したアプリケーションを配布している。 |
23
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Q.AccessなどのVBAで利用できますか? |
2003/05/26 |
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A.ProtectKit2はアプリケーションファイル(EXEやDLL)に対してプロテクトをかけるため、VBAでは利用できません。対応コンテナについては、製品案内をご覧ください。 |
22
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Q.複数のCPUや複数のネットワークカードが搭載されたPCで運用できますか? |
2003/02/17 |
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A.
パスワード型プロテクト
PC識別条件からCPUやネットワークカードを除いた形であれば可能です。
ネットワーク型プロテクト
複数のネットワークカードが搭載されたPCでは運用できません。 |
21
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Q.PK2QueryProtectの戻り値が12になるのですが、これはどのような場合でしょうか? |
2003/02/17 |
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A.製品発売後に付加された値のため、出荷時期によりマニュアルには記載されていない場合があります。最新のヘルプファイルを参照してください。 |
20
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Q.パスワード型プロテクトを組み込んだアプリケーションをスタートアップで実行すると正しく動作しないのですが? |
2002/12/25 |
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A.WindowsNT系のOSではDdScm.exeを利用するため、DdScm.exeが起動する前にアプリケーションが実行されると、PK2Initializeでエラーとなります。そのため、スタートアップでは使用しないでください。 |
19
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Q.タイムスタンプが2002/10/09のDdScm.exeを/iオプションで実行すると登録に失敗する場合があるのですが? |
2002/11/21 |
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A./aオプションを使用するか、2002/11/21(更新履歴のFixNo.11)以降のDdScm.exeを使用してください。 |
18
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Q.パスワード型プロテクトとネットワーク型プロテクトを一つの実行プログラム(EXE)で行いたいのですが可能ですか? |
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A.可能です。ただし、2つのプロテクト情報設定ツール(パスワード型とネットワーク型)を使用して情報を保存する必要があります。 |
17
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Q.パスワード型プロテクトを組み込んだアプリケーションをSiS650/740チップセット及びIntel845チップセットを搭載したPCで実行すると正しく動作しないのですが? |
2002/08/09 |
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A.2002/08/09(更新履歴のFixNo.8)以降のモジュールをご利用ください。なお、使用するDdScm.exeのバージョンにより回避方法が異なります。
1.バージョン 1.0.5.0の場合
DdScm.exeを登録した回数分解除した後で、再度登録します。
2.バージョン 1.0.5.1以降の場合
/uオプションを実行します。(DdScm.exe /u) |
16
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Q.パスワード型プロテクト及びネットワーク型プロテクトを組み込んだアプリケーションを開発環境から実行すると上手くいかないのですが?(デバッグしたいのですが・・・) |
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A.ProtectKit2では実行ファイルにロックワードもしくはネットワードを設定するため、正常に動作しない場合があります。お手数ですが、実行ファイルを作成してそちらからお試しください。 |
15
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Q.ネットワーク型プロテクトにおける適用範囲はどこまででしょうか? |
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A.適用範囲はIPアドレスのネットワーク部(サブネットマスクでの拡張を含む)のセグメント内のみです。たとえば、インターネットメールのようにルータの外は適用外です。 |
14
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Q.Windows2000のProgram
Filesフォルダにアプリケーションをインストールし、制限ユーザで実行するとPK2Initializeの戻り値が2になります。どうしてでしょうか? |
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A.ProFunc.dllのバージョンが古いと現象が発生いたしますので、2001/11/26(更新履歴のFixNo.5)以降のモジュールをご利用ください。モジュールを更新する際にはQNo.12も併せてご覧ください。 |
13
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Q.使用回数(使用日数)によるプロテクトをかけたにも関わらず、アプリケーションを実行しても残りの使用回数(使用日数)が減りません。どうしてでしょうか? |
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A.プロテクト情報を更新するにはPK2Finishを実行する必要があります。アプリケーションを終了する際にPK2Finishを必ず実行してください。 |
12
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Q.2001/11/26(更新履歴のFixNo.5)以降のモジュール(DdScm.exe及びProFunc.dll)を使用してアプリケーションを実行したところ、PK2Initializeの戻り値が3になってしまいます。それ以前のモジュールを使用した場合には正常に動作するのに、どうしてでしょうか? |
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A.バージョン 1.0.2.0未満のDdScm.exeを登録した状態で、バージョン
1.0.2.0以降のDdScm.exeを/iオプションで登録すると(DdScm.exeの新旧のバージョンが両方登録されている場合)、該当する現象が発生いたしますので、以下の方法にて回避してください。
1.バージョン 1.0.2.0〜1.0.5.0の場合
DdScm.exeを登録した回数分解除した後で、再度登録します。
2.バージョン 1.0.5.1以降の場合
/uオプションを実行する。(DdScm.exe /u)
なお、DdScm.exeを実行する際に"/m"を付加すると登録されている回数などが表示されます。 |
11
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Q.一つの実行プログラム(EXE)に複数のプロテクト(たとえば使用回数と使用日数)をかけられますか? |
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A.一つの実行プログラム(EXE)に対しては一つのプロテクト方法しか有効になりません。複数のプロテクトをかける場合は機能毎にEXEとプロテクト情報保持ファイルを作成して対応してください。 |
10
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Q.DLLファイルにプロテクトをかけられますか? |
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A.Win32 DLLであれば可能ですが、該当するDLLが複数のアプリケーションから呼ばれる場合は不可となります。あくまでも一つのアプリケーションから呼ばれる場合に限ります。(アプリケーションと同じフォルダにDLLファイルが存在すること) |
9
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Q.WindowsXPで使用できますか? |
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A.2001/11/26(更新履歴のFixNo.5)以降のモジュールをご利用いただくことにより可能です。 |
8
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Q.パスワード型DLL関数を使用してアプリケーションを作成し、アプリケーションをショートカットに登録しました。その後でそのショートカットに任意のファイルをドラッグ&ドロップすると、PK2Initializeの戻り値が1になります。どうすればいいでしょうか? |
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A.この現象はWindows95/98/Meが対象になります。これはドラッグ&ドロップすることにより、実行環境がルートになることが原因です。そのため、プログラム開始時にアプリケーションをインストールしたフォルダに変更してください。
VisualBasicの例
Private Sub Form_Load()
'アプリケーションの起動フォルダが"C:\ProtectKit2"の場合
ChDrive "C"
ChDir "C:\ProtectKit2"
・
・
PK2Initialize(・・・・)
End Sub
Delphiの例
procedure TForm1.FormCreate(Sender: TObject);
begin
//アプリケーションの起動フォルダが'C:\ProtectKit2'の場合
ChDir('C:\ProtectKit2');
・
・
PK2Initialize(・・・・);
end; |
7
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Q.再配布禁止ファイルはありますか? |
|
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A.以下の5つのファイルは再配布禁止となっております。
SetProtect.exe、SetProtectNet.exe、Pr2PassGen.exe、Pr2PassGen.dll、Pr2PassGen.ocx |
6
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Q.独自にPcIDを設定しようとすると失敗するのですが? |
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A.PcIDに8〜64桁以内の文字列を設定してください。 |
5 |
Q.ProtectKit2のパスワード型DLL関数を使用してアプリケーションを作成したのですが、PK2Initializeの戻り値が0以外(エラー)になります。 |
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A.
1.PK2Initializeの戻り値が1の場合
Windows95/98/Me
作成したアプリケーションをドライブのルートで実行していませんか?
その場合は任意のフォルダを作成して、そちらで実行するようにしてください。
WindowsNT4.0/2000/XP
WindowsNT4.0/2000/XPではProtectKit2を運用する場合にDdScm.exeを実行する必要があります。(WindowsXPで運用する場合、DdScm.exeのバージョンは1.0.2.0以降が必要)
実行はインストールプログラムもしくは手動でAdministrator権限にて行ってください。
2.PK2Initializeの戻り値が3または5の場合
アプリケーションを作成した後でプロテクト情報設定ツール(パスワード発行型)でプロテクト情報を設定し、アプリケーションを実行してください。 |
4 |
Q.ProtectKit2を使用して作成した体験版をユーザがインストールし、試用期間が過ぎるまで使用した後でアンインストールを行い、再度同じ体験版をインストールした場合に使用できないようにするにはどうすればいいですか? |
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A.プロテクト情報をレジストリに保存するようにし、体験版をアンインストール際にその情報を削除しないようにしてください。 |
3 |
Q.CD-ROMなどのメディアにプロテクトをかけることができますか? |
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A.メディアにプロテクトをかけることはできません。 |
2 |
Q.市販もしくは開発環境に付属のインストーラを使用してイントールプログラムを作成し、そのプログラムにプロテクトをかけてインストール可能なPCを制限できますか? |
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A.インストールプログラムにプロテクトをかけることはできませんので、インストールの制限はできません。 |
1 |
Q.プロテクト情報設定ツール(パスワード発行型)を使用して、プロテクトファイルに、製品に付属のProInfo.dllを設定するとロックワードの入力を求めてくるのですが、何を入力すればよいのですか? |
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A.ProtectKit2の初期出荷分の一部の製品ロットや実行型サンプルプログラム上では、そのような症状になる場合があります。その場合は次の通りロックワードを入力していただければ問題が回避できます。製品をインストールした後に作成されるフォルダ、及びRunimageの各フォルダのProInfo.dllに埋め込まれているロックワードとして以下の通り、プロテクト情報設定ツール(パスワード発行型)上で入力します。
●Test_Run_1フォルダ内のProInfo.dllを指定した場合 ---
ロックワードは"AbcdefgH"
●Test_Run_2フォルダ内のProInfo.dllを指定した場合 ---
ロックワードは"AbcdefgH"
●その他のフォルダ内のProInfo.dllを指定した場合 ---
ロックワードは"AbcdefgH555"
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