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.NET ModelKit Suite 3.7J

.NET・Web対応 BIシステム開発コンポーネント スイート
.NET ModelKit Suite 3.7J

.NET ModelKit Suite 3.7J の更新履歴は、以下の通りです。
必要に応じてここをクリックして、最新のモジュールをダウンロードしてご利用ください。


【.NET ModelKit Suite 3.7J 更新履歴一覧】

FixNo.

更新日

内容

8

2011/02/10

Report Sharp Shooter のレポートビューアで、「ファイル」メニューの最下行の名称を次の通り修正いたしました。

(誤) 「ビューアの編集(x)」
(正) 「ビューアを閉じる(x)」

変更ファイルは、次のファイル(のみ)です。(DLLファイルなどには変更はありません。)

インストールしたフォルダ(デフォルトでは、C:\Program Files\Perpetuum Software\Net ModelKit Suite)内のLocalizationフォルダ内の「Japanese.xml

最新モジュールのダウンロードページより、同ファイルをダウンロードしてご利用ください。

開発環境への更新方法

ダウンロードした同ファイルを上記フォルダに上書きコピーしてください。

既存実行環境への 手動での更新方法

ダウンロードした同ファイルを同ファイルが存在する既存のフォルダに上書きコピーしてください
 

7

2011/01/20

開発環境への更新方法
各製品の正規登録ユーザ専用サービスページの「最新モジュール ダウンロード」よりバージョン:3.9.0.2(更新日:2011/01/07)のDLLが入ったZipファイルをダウンロードしてください。
ダウンロードしたZipファイルを解凍して、製品の既存BINフォルダ(デフォルトではC:\Program Files\Perpetuum Software\Net ModelKit Suite\Bin)に上書きコピーしてください。
その際、既存のBINフォルダはあらかじめバックアップをおとりください。

既存の実行環境へ再配布する必要があるファイルの一覧
1.BIN フォルダ内の PerpetuumSoft.*.DLL
 
(バージョン:3.9.0.2/更新日:2011/01/07)
2.BIN フォルダ内の itextsharp.DLL
 
(バージョン:4.1.6.0/更新日:2010/10/06)

更新内容
Report Sharp Shooterのみ

「修正項目」
●バーコード読み取り不良
次の状況下で印刷したバーコードをバーコードリーダーで読み取った場合読み取れないバーコードがあった。
 ・Windows用ビューアでPDFにエクスポートしたものを印刷したバーコード
 ・Web用ビューアで直接印刷したバーコード
 ・Web用ビューアでPDFにエクスポートしたものを印刷したバーコード

「未解決の不具合項目」
1.PDFへのエクスポートで、Windows 2008 Server上での実行時に、アドバンステキスト(AdvancedText)コントロールに指定した下線が表示されない場合がある。
(次回以降の更新で修正予定)
 

6

2010/07/06

開発環境への更新方法
インストール済みの当該製品をアンインストール後、新しいインストーラ(.MSI)で再度インストールしてください。その際、前回インストール後、変更した重要なファイルはあらかじめバックアップをおとりください。

既存の実行環境へ再配布する必要があるファイルの一覧
1.BIN フォルダ内の PerpetuumSoft.*.DLL
 
(バージョン:3.9.0.2/更新日:2010/07/06)
2.BIN フォルダ内の itextsharp.DLL
 
(バージョン:4.1.6.0/更新日:2009/07/07)
3.Localizationフォルダ内の Japanese.xml
 
(更新日:2010/05/28)

更新内容
Chart ModelKit
変更なし。

Instrumentation ModelKit
変更なし。

Report Sharp Shooter

「修正項目」
1.PDFへのエクスポートで、Windows 2008 Server上での実行時に、アドバンステキスト(AdvancedText)コントロール、テキストボックス(TextBox)コントロールに日本語文字が表示されない場合があったことの修正。

「未解決の不具合項目」
1.PDFへのエクスポートで、Windows 2008 Server上での実行時に、アドバンステキスト(AdvancedText)コントロールに指定した下線が表示されない場合がある。
(次回以降の更新で修正予定)

OLAP ModelKit
変更なし。

その他
サンプルプロジェクトおよび実行型サンプル(EXE)の一部を修正。
 

5

2010/05/31

開発環境への更新方法
インストール済みの当該製品をアンインストール後、新しいインストーラ(.MSI)で再度インストールしてください。その際、前回インストール後、変更した重要なファイルはあらかじめバックアップをおとりください。

既存の実行環境へ再配布する必要があるファイルの一覧
1.BIN フォルダ内の PerpetuumSoft.*.DLL
 
(バージョン:3.9.0.2/更新日:2010/05/21)
2.BIN フォルダ内の itextsharp.DLL
(今回より必要な新規のファイル)
 
(バージョン:4.1.6.0/更新日:2009/07/07)
3.Localizationフォルダ内の Japanese.xml
 
(更新日:2010/05/28)

更新内容
Chart ModelKit
「修正項目」
1.Chart Viewer の「印刷」ボタンのツールチップ表示の修正。
日本語設定でも英語表記「Print」になっていたものを日本語表記「印刷」に変更。具体的には、Localizationフォルダの「Japanese.xml」を変更。

Instrumentation ModelKit
変更なし。

Report Sharp Shooter
「新機能」
1.PDFエクスポート時のオプションダイアログに「セキュリティ設定」項目を追加。
・暗号化レベル(なし/低(40bit RC4)/高(128bit RC4)の設定
・ドキュメントを開くためのパスワード設定
・変更許可パスワードの設定
・変更許可パスワードの対象(印刷/コメント/ドキュメントの変更/コピー)の設定

「修正項目」
1.PDFエクスポート時に太字、斜体、外字が反映されないことの修正。
2.PDFエクスポート時に(主にWebアプリケーションの場合)、同時に多数のアクセスや多量のページなどによりサーバーに負荷をかけた場合にメモリリークが発生する場合があることの修正。

OLAP ModelKit
変更なし。

その他
サンプルプロジェクトおよび実行型サンプル(EXE)の一部を修正。
 

4

2009/04/24

内部バージョン 3.9.0.2

Chart ModelKit
「新機能」
1.縦棒チャートでの背景イメージと塗りつぶしの設定が可能。
2.チャートのツリービューに直接新しいチャート要素を追加できます。

Instrumentation ModelKit
「新機能」
1.ゲージにプッシュボタンを追加できます。
2.ゲージのツリービューに直接新しいゲージ要素を追加できます。

「修正項目」
スライダの間隔設定。

Report Sharp Shooter
「新機能」
1.グループバンドからデータソースのフィールド値を取得できます。
2.LINQ to SQL クエリをデータソースとしてサポート。

「修正項目」
1.アドバンステキスト内のテキストの位置。
2.アドバンステキスト内でのテキストの改ページ。
3.集計コレクションエディタのバグ修正。
4.HTML へのエクスポート時のイメージのズーム。
5.各ページにヘッダーを表示(RepeatEveryPage = true)。
6.解像度の高いイメージを含んだドキュメントを RTF にエクスポート。
7.ドキュメントを RTF にエクスポートする際のイメージ品質の設定。
8.並列セクションの表示。
9.レポート内の2つのピボットテーブル間の余分なページ。
10.Code39 Extended バーコードのラベル。
11.PDF ドキュメント内の下線付きテキストの不正な表示。
12.サブレポートにおけるNewPageaBefore/NewPageAfter プロパティ。
13.ReportSlotがドキュメントを保存できない状態の場合のエラー処理。
14.PDF ドキュメントの圧縮。
15.Mozilla Firefox でのレポートのウェブビューアツールボックスの整合性。
16.レポートのウェブビューアコンポーネントと AJAX の動作。
17.PageHeader、PageFooter における共通の出力順。
18.データバンドのレコード数をサブレポートに渡す。
19.レポートのパラメータをサブレポートからマスターレポートに渡す。
20.データバンドコンポーネントでのソート。
21.イメージを RTF にエクスポート。。
22.Crystal Reportsファイルからのインポートで、ファイルによってエラーになる件。
23.郵便カスタマバーコードの改良。

【郵便カスタマバーコードの改良】
BarCodeオブジェクトで、CodeTypeプロパティがJapan_Postal(郵便カスタマバーコード)の場合にBarPointプロパティにバーコードのポイント数(日本郵便では8ポイントから11.5ポイントを推奨、デフォルト10ポイント)を指定することで自動的にBarCodeオブジェクトの大きさが決まるように変更されました。なお、BarPointプロパティはCodeTypeプロパティがJapan_Postalの場合のみ有効なプロパティです。

3

2008/10/06

1.インストール中に「××××.dllで登録に失敗しました」といったメッセージが表示される場合があることの修正。
2.Report Sharp Shooter
  PDF形式へのエクスポートで日本語が化ける場合があったことの修正。ドキュメントあたり文字の種類が128種類以上になった場合に発生していた。

2

2008/09/25

「クラスリファレンス」の日本語版を公開。

1

2008/07/30

内部バージョン 3.8

「追加項目」
1. Report Sharp Shooter
    BarCode コントロールに「QRコード」を追加した。
2. OLAP ModelKit
    フィールドを配置できる挿入領域にハイライトを付ける機能を追加した。


「修正項目」
VisualStudio2008 にインストールする際、ツールボックスに .NET ModelKit Suite のコントロールを追加できるようにした。

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